ばたばたばたばたばたばたばたばた。仕事が全然進まないのに、日だけがたっていきます(T-T )( T-T)ウルウル。まずいです。頑張ろう。でも、もう2日も徹夜してしまいましたw昨日は反動でさっさと寝たのは良いんですが、夜の2時ぐらいに目が覚めてそれからまた起き続けています。うーん。不健康だなぁ。しかし、秋田の長雨もようやく収束し、良い天気になっています。夏が来たのかな?ようやく?ところで、、、、これ。僕のこと?(T_T)しかし”博士は社会経験が乏しく視野が狭い”とは失敬な;

<今日の御挨拶>

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<今日の御挨拶>” への2件のフィードバック

  1. たぶん日本でもやっていた記憶がありますが、大々的には無いんだろうなぁ。。。JAXAに統合されましたが、その内部の意識はかなり大きな違いがあるように感じています。以下ホント勝手な私の思いこみですが、例えば”国際宇宙ステーション”を旧○○○○系の人がとらえるとき、それは”アメリカとの外交関係を良好にする一つのツールで、宇宙開発分野に求められる活動の一つ”と捉えるのではないかと思います。しかしこれを旧○○○系の人が捉えるとき、”そんな金があったら日本で一級のサイエンスをするために使えるのにっ!大きな無駄金”と感じるのでしょう。ここで、国民は日本が宇宙の分野で一級のサイエンスや工学的な成果を上げることを期待しているのか、あるいはそりゃもう刺身のつまみたいなもんで、それを使って日米関係を良好に保った方が国全体としては大きなメリットがある戸感じているのか、その辺はそろそろはっきりさせた方が良い気もしています。もちろん、個人的には日本の一級のサイエンスや工学的成果を期待しますが、そもそもスーパー301条を振りかざされたときに自動車産業を守るための生け贄にされ、現在ではすっかり国の重要施策を離れてしまた宇宙業界に置いて、”一級のサイエンスや工学的成果っっ!”と叫んでいても実はむなしいのかも知れない等とも思ってしまいます。いえ、決して悲観的になっているわけではなく、現状分析として、です。その上で、僕はどうしたいのかを考えたときに、どうしますかねと考えるのが戦略ではないか、と。まぁもっとも、そーやって情勢を上手く利用しようとしてきた人達が、これまでもミイラ取りがミイラになったんじゃん、と言われること多々有りですが(^_^;なんかどんどんキーを打つ手が進むのでこの際ついでに書いちゃいますが、批評家や評論家のようなことは良いからどーするんですかと聞かれることもありますが、それは僕が何をしているかを見てください、としか言えません(笑)。で、何もしてないように見えるとすれば、それは僕の実力不足で現状打破出来ていないということです、スミマセン。でもね、”何かを正しく認識する”ことと、”それに基づいて変革する”ことは、必ずしもコンパラで付いていくことじゃないので、認識が先に来て、批評家や評論家に見えることはまぁしかたないよな、と僕は思いますが、そーいうのを有言不実行男と言うんでしょうかね;うーむ。こまった。

  2. 日本でも、宇宙開発に関する意識調査、やったら面白いと思います。結果を知るのは、いち宇宙開発ファンの視点では確かに不安に感じる側面はありますけども、まずは現状を適切に把握することから、より効果的な普及啓発に向けた次の一歩が踏み出せるのではないでしょうか。

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