すみません。日記の更新どころじゃないです;死んでます。Yuri’s nightの御報告も、本来であれば日本語版のページでもすべきなのですが、あっち用に文体とかを書き直す体力がないので、某所で使った文章をそのままコピペ。すません;
東京会場では60人ぐらい?集まったそうです。
昨晩は、秋田会場は最初10人ぐらい?と思っていたのですが、1次会の講演には40人ぐらい、2次会の飲み会には20人ぐらいが参加してくれまして、大変盛り上がりました。
主催の秋田大天文部の青木君がアンケートを採ってくれたのですが、
”今回初めてYuri’s nightというのを知ったのですが、気軽に交流や宇宙などへの知識を深められておもしろかったです。日本での宇宙開発、秋田での宇宙開発は意外にも進んでいるところが多く、自分の住む地域を”実はすごい!”と思えてきました。宇宙はやっぱり魅力いっぱいだと感じました”
”秋田が宇宙開発に関わっている事を知らなかったのでちょっとうれしくなりました”
”秋田での出来事を詳しく説明してもらいわかりやすかった”
等々、私的には目的(秋田の関わりの説明)が達成出来て大満足でした。
今年はネットワークでの連携がなかなか準備出来ませんでしたが、
”世界各国で実地されているという事なので、どんな事をパーティーでやってるのかインターネットで見てみたいです”
”インターネットでどこかの国と中継して、その人達と宇宙について熱く語りたいです。あと、宇宙に興味のある子供達(中学生とか)も呼んであげたいなーと思います。宇宙に行きたい!!という未来の宇宙飛行士を育てたい。秋田から宇宙へ・・・!!”
等というのもありました。この辺は、ちょっと年配組?のサポートを来年は頑張らねば、と思った次第です。夏過ぎには準備を開始して、スポンサー獲得を目指したいとおもっています。
”NASDAで打上をしたと思いますが、それに参加するというか見学するのは普通の人でも良いんですか?”
”ロケットの打上を見てみたいと思った”
という意見もありました。幸い秋田県は能代の試験場も抱えていますし、モデルロケットの大きな大会も開催されますので、そのあたりを積極的に情報を流してあげよう、また、自分たちで情報を取りに行ってもらいたい、と思いました。内之浦や種子島に秋田から行くのはなかなか大変ですが、年明け頃にあるであろう1回目の打上に照準を絞って、情報を集めたいと思います。
”20年後や30年後には、第三者として考えるのではなく自分たちも関わっているという考えを持たなければならない事がわかった”
と言っていただけたのは、発表者冥利に尽きます。
最後に、2次会後の写真を一つ御紹介
秋田の知人には、”おじさんが一人混じってる”と言われましたが、ご勘弁を;(自分でもそう思いました、ホント)ちなみに怪しげなポーズは、ロケット打上のポーズだそうです。学生っておもしろいなぁ。。。(笑)
開催に向けて御協力頂き、本当にありがとうございました。
来年度に向けて、また夏頃から動き出すかと思いますが、今年に引き続き応援、よろしくお願いいたします。
以上、簡単ですが御報告いたします。これからもよろしくお願いいたします。
そうそう、Yuri’s nightに参加した皆さん、気軽に”本日のツッコミ”で感想など書いてくださいね。ではでは。

<今日の御報告>

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