Lunar Convoys As An Option For A Return To The Moon" data-hatena-bookmark-layout="simple-balloon" title="このエントリーをはてなブックマークに追加"> このエントリーをはてなブックマークに追加

(秋山の個人的な感想)火星での水の存在というのは生命とリンクしていてワクワクしますが、月の水はあまり生命とはリンクして居なさそうです。ま、しかし、月に水が在れば工業的には意味があるわけで、中国なんかはまずその存在を確かめようとしているのであろう、と。ところで昨晩、“地球45億年の奇跡”を見ていたんですが、一昨日に引き続き笑顔の硬い井田さんはまぁさておき、長沼さんのお姿を初めて拝見。エウロパの生命探査に関して研究をしていた頃にお世話になっているのですが、こんなに若い方とは知りませんでした;しかし、地下5000mまで、地下水の中にうじゃうじゃ微生物が居るとしたら、それこそ火星の地下には生命は現存しているのかも。エウロパに熱水鉱床が在れば生命は発見されたも同じ、ってことですかね、やはり。惑星探査はこれからもっともっと生命系の人達とリンクしていく必要があるなぁ。。。(ところでさく大王様のAE子ちゃんネタ(大人向け)といいAgnusさんといい、生物系の人にはそっち系が多いのかとの疑惑が私の中で急浮上中(笑)守備範囲が18歳以上のノーマル?な私としては生物系の人と接するときには付き合い方を考えねば(笑)そうそう、Agnusさん、あの火星環境で生きられる生物に関して是非是非コメントをお願いしますっ!)

Lunar Convoys As An Option For A Return To The Moon

投稿ナビゲーション


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です