加盟団体の学生への支援の充実を目的にする。方針として、UNISECの社会に対する活動をより拡大する。具体的にはUNISEC加盟団体の保有する技術をデータベース化し、それを資本として社会からの支援を確保する。
1年以内:学生団体のデータベースを完成させる。
それ以降:企業への公開により支援を募る(give & take) 支援システムの確立(データベースの拡充、契約手続きなど)
効果:学生への経済的支援の拡大、社会への繋がりの構築(就職・技術面)

・Kグループ UNISECの社会に対する拡大

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