春である。雪が降ろうが積雪しようがもはや4月も下旬。春なのだ。んでもって組織の問題点も見えてくるし新人も入ってくる。
秋田大の学生宇宙プロジェクトは2年目を迎えている。すなわち、新人教育は初体験。いや、もちろん僕は体験してるのだが、学生が自分達を自分達で再生産していく、と言う意味で初体験。学生組織が社会の中できちんと認識され、その価値を認めて貰えるかどうかはある意味この再生産が出来るか否かにかかっているのだ。しかーーーしっっ!問題山積み(^_^;
とりあえず新人が熱心に来ているのにやることがなーい、というのは問題かと。もっともこれ、新人側にも”過去資料を読むなり、他大学の活動を調べるなり、やることはたぷーりあるだろうがっっ”という話しももちろんあるのだが、しかし先輩側としても有効な新人教育というのがあって然るべき、とおもう。この辺は間合いの取り方がなかなか難しいのは確かなんだけど、現時点ではイマイチ上手に機能してない部分もありますな(-.-)ボソッ
あとプロジェクトマネージャーが全てをやるのは絶対無理なので、新人教育係を作るなり、チームとしてどういう新人教育をするかをみんなで話し合って決めないと行けないんだよな、ホントは。そのあたり、僕の方も何処まで口出しするのかほっておくのか間合いを見ているところです。。。さて、どんなチームが出来る事やら。

・組織・新人etc.

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