7号機から10号機までの成果報告。10号機は来年3月打上だけどね。7号機の打上は僕も実際に見たけど、機体が破損したのは残念。能代での缶サット放出機構の成功は立派。また打上シミュレーションを行い、実際の打上航路との比較を行うなど内容も高度で、このあたりがロケット打上の雄って感じ。プロジェクトとしての課題設定や問題点の取り上げ方が良い。あと日米共同ロケットプロジェクトも進行中。2008年2月には、とうとう100km超えるのか?

・東海大学に於ける小型ハイブリッドロケット打上実験(東海大 笹川さん)

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