ちょっと珍しい内容。シミュレーションによる解析、実機の製作と、一通り行っている。他でやっていない内容だけに、発表の一つ一つが新鮮。そう考えると、段々と各大学の活動内容に個性が無くなってきたのかな?昨晩も学生達と話していたんだけど、缶サット→キューブサットという宇宙への道が唯一と思い始めてるのでは?という気もする。一つ突破口が出来たんだから、他の突破口も捜して欲しいと思うんだけど。

・有翼観測ロケットの開発(九州工業大学 廣木さん)

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