小学5、6年生 明日に期待…3割だけ" data-hatena-bookmark-layout="simple-balloon" title="このエントリーをはてなブックマークに追加"> このエントリーをはてなブックマークに追加

(秋山のホントにホントに個人的な感想)表題のずーーーーんの原因はこれ。うむむむむ。宇宙はフロンティアだロマンだと言うのであれば、小学生に明日への期待を持たせられない部分に関しても我々は責任が在るのでは?と。その昔、”アウトリーチとは情熱を伝えることだ”と言われた方が居ましたが、いや、アウトリーチ=情熱を伝えることだとは思いませんが、しかしそれは別としても情熱を伝えることは重要かだと思います。井田さんが書かれる本のおもしろいところは、井田さんがワクワクしてることが読者に伝わるからだと思っています。研究者よ、外で自分のワクワクを語ろう、特に子供に語ろうよ、と思ったり。<私もですが;  こないだ、幼稚園の先生希望の知人が”自分が物知らずでも良いんだー”というようなことを言っておりました。僕は、”いや、君がここで1学んで、それを100人の園児に教えたら、人類全体では100知識が増えるんだよ?”とたしなめましたが、教育者のみならず研究者が1のワクワクを100人に伝えたら、100のワクワクになるはずです。それは、研究者としての重要な、重要な、仕事だと思うんだけどなぁ。。。と、日記を書き続ける今日この頃。でも最近はワクワクじゃなくて鬱鬱を伝えている気がする; ずーーーん;

小学5、6年生 明日に期待…3割だけ

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