えーと。看板に偽りあり、と言われても仕方のないこのblogですが。。。すみません。ホントはすっげぇ巡ってるんです。もう、グルグル巡りすぎてたいへんなぐらい巡っていまして。というか、有人宇宙港はもはや一つのサブクラスターになっちゃってるぐらい巡ってるんですが。
んじゃなぜ書かないのか?と言われるとですね。まぁ、大人の事情って奴でして(^_^; とりあえず3/1まではこの感じで行かせてください。その辺になってきたらどばーっと出せると思います。スミマセン。ちなみに大人の事情って、別にたいした理由じゃないです。単に僕が誰に雇われてるかとか、そーいう話しだけですので。いんぼーを張り巡らせている訳じゃ無いので。期待しちゃった人、ごめんなさいw

まぁそんなわけで今日も大学で夜なべをしているわけですが。なんかあれですなぁ。こーやって一人作業をしていると、つくづくみゆきさんの偉大さに感動するというか何というか。「大人になんかなりたくないよと」とか、「夜明け前の吉野家では化粧の禿げたシティーガールと」とか、「たぶん愛なんて何処にも無いと思えば気楽」とか、「大人になんか僕は成りたくないよと」とか、一つ一つの歌詞が、うーん、深い。深いぞ、みゆきさん。ってか、みゆきさん、今何してるんですかね?全然聞かないけど。たっぷり印税入ってるんだろうなぁ。。。。。(゜0゜)ハッ 煩悩に悩殺されてるし(笑)
いやいや、僕は全然元気なんですけどね。風邪とか引いたら大変なスケジュールだなーと、ちょっとびびってるぐらいですかね。ま、無事に年を越せるように頑張ります。

毎年、一年が終わるたびに、「あれ?1年前には想像もしなかったような所まで来たなぁ」と思ったことが何年かありました。最近はどうなんだろう。ま、あの頃と同じぐらい、毎年毎年、一歩一歩進んで来れている気もしますが、、、もっともっと駆け上がりたいな。まだまだ進まなきゃいけない距離は長いから。がんばろっと。

・全然有人宇宙港を巡ってない件

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・全然有人宇宙港を巡ってない件” への2件のフィードバック

  1. こんにちは(*^-^*)
    汚れちまった悲しみに…おお!中原中也だ!
    そうそう未刊詩編(なんにも書かなかったら)に、こんな詩があります。
    なんにも書かなかったら
    みな書いたことになった
    覚悟を定めてみれば、
    この世は平明なものだった
    夕陽に向かって野原に立っていた。
    まぶしくなると、また歩みだした。
    何をくよくよ、川端やなぎ、だ…
    土手の柳を、見て暮らせ、よだ
    長いので以下省略。でも、3番が良いんです!
    akiakiさんもお好きかも(*^-^*)
    鏡の、ような、澄んだ、心で、私も、ありたい、ものです、な。
    ってフレーズで始まります。で、最後に鏡にツバを吐いて、さっぱりするって詩なんですけどね(笑)

  2. 元文学少年ですからね :-p
    空の青さを見つめていると
    僕にも帰るところがあるような気がする
    しかし一度雲を通ってきた光は
    二度と帰って行けない
    ・・・だったかな?とか、友達の影響で、好きでした。
    まぁその友人は、こんな透き通った詩とはまーーーったくことなる、爛れた人生を送っておりますがw
    眠いです。眠いです。眠いです。
    『初めから 無いものは 捕まえられないわ』
    今日も口ずさみながら頑張ろう。ぇいっ ぇいっ ぇいぇいっ

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