過労死するな、うん。
んがしかしだ、あけち君。何かが出来なかったことを他人のせいにするのは、実に安易な生き方なわけだよ。ホントにやりたかったら、他人のせいにしてもまったく仕方がないことなのだ。誰のせいであれ出来なくて悔しいのは自分のはずで、その自分が他人のせいにして落ち着いてられるのだったら、それはホントはそんなにやりたくなかったことなのさ。
おいらはそんなつまらん人生を送るのはまっぴらゴメンだ。やりたいことをやるために、他人が動かないなら自分で動くし、動かすことにするよ。

ところであけち君って、誰やねんw

・あー

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・あー” への8件のフィードバック

  1. ご無沙汰してます、kamiyaです、過労死しないでください!できること(たぶんあまりないと思うけど)あったら、何でも言ってください!今、シャトルの打ち上げ見ました。日本の実験室がメインの荷物だからだと思いますが、英語のアナウンスに交じって『ガンバッテクダサイ!」と言っていました。一緒に頑張りましょう。だから、できることあった何でも言ってください!

  2. 先日はお電話いただいたのに、切れちゃってスミマセン;
    丁度、能代の現地で色々と調査をしていたところでした。
    まぁ死なない程度に頑張りますので、大丈夫ですよー。
    しかし最近、菜種油と秋山は絞れば絞るほど良くとれる、( ‘-‘ )フフフ・・・・などという幻聴が聞こえます(笑)
    って、笑ってるばーいじゃない(T_T)

  3. >他人が動かないなら自分で動くし、動かすことにするよ。
    今年どんなことをするのか、とか全然情報も連絡もないので、動きようがないのですが…

  4. とりあえずno-kaさんが何をしたいのか、投げるというのも有りだとおもうのですが。
    能代イベントですが、色々と協議を開始しています。
    大学生のイベントは23日に実施予定です。
    モデルロケット協会+社会人のイベントなどは24日の午後でどうだろう?と考えています。
    結局このイベントをどう考えるのかですが、基本は学生側からすると、自分達の技術を競うこと、実験をすることがメインテーマです。もっともそれはイベントとして見てもらう、楽しんでもらう事を否定する物ではなくて、お互いが両立するなら出来るだけ両立させたいと参加する学生も思っているし、僕も思っています。
    やりたいことがあればどんどん投げてください。キャッチボールって、こちらが投げるだけじゃないと思います。
    とりあえず、24日の日をどのように使うかに関しては、6/28あたりに一度能代で相談をしようかと考えております。今朝方まで浜松にいたので今週からそのあたりを詰めようと思っていました。no-kaさんの御都合はいかがですか?

  5. >キャッチボール
    いや、だから、まだ、こっちにボールが回ってきてないので、動きようがないというのが、前回のツッコミです。
    「忙しい、過労死しそう…」と、いってる人には、ボール投げれないでしょう?ころしちゃうのやだし。
    「こうゆうことがやりたいけど、手がまわらないので手伝って」ってボールを投げてもらえれば、もし自分ができることであれば、「やりましょうか?」っていえるんですけどね。
    >6/28
    時間は空けておきますが…
    イベントまで、2ヶ月きってから企画の相談って、のんきすぎません?

  6. 根本的なところで理解の相違があると思うのですが、私がやりたいことは”イベント”ではなくて”教育”です。もちろん”イベント”と”教育”は相反する物ではない、というのは前回に書いたとおりです。その為にはno-kaさんが作られた「のしろケットちゃん」は非常に重要な存在だし、私も深く感謝しています。しかし私は、まずは教育部分を実現する事が職責であり、その為に日々活動をしています。その為の準備はもちろん2ヶ月なんかではありません。数年単位の長期プランで動いています。
    このあたりの話しは実践することの方が重要なのでこれまで書いてきませんでしたが、御要望が強そうなので以下、記します。
    まず全国レベルの視点からして、現在の工学教育に、私は強い不満があります。大学が「きちんと使える」人材を輩出していないこと。またそのような責務を大学の責務として認識しているのか?という疑問もあります。これは現在、教育ポストにいるから考えることです。なるべく無作為の過失を犯すことなく職責を全うしたいと思っています。
    もっともそれにいたる背景としては、自分がやりたいことを実現するためのメンバーを育てたいという意識があります。しかしそれを実現するためには、私が面倒を見ることが出来る10人とか20人とかの極限られた人数の学生を相手にしていたのではとうてい間に合いません。
    上記の2点を考えるとき、私に何が出来るか?と思って始めたことの一つが、能代宇宙イベントです。もちろんこのイベントを起こすに当たっては、糸川先生に対するノスタルジーも根底にありますし、様々な理由がありますが、「地方に居て、全国の学生教育を活性化する」事が、僕自身のモチベーションです。これは私がやりたいことを実現するという話しに留まるようなことではなく、これからの日本の経済・政策を動かしていくための原動力になると思っています。またいわゆる”地方の活力”のための投資が”地方だけで消費される予算のぶんどり合戦”に終わらず、”日本全体の活力増加”の為に使われることになると考えています。また能代宇宙イベントに留まらず、能代の海岸域を特性を上手く利用した全体構想も、現在色々と相談して進めているところです。
    能代宇宙イベントはその為の第一歩です。no-kaさんをはじめボランティアの方々、周辺住民・企業、ABSの神谷さん、前の豊澤市長、現在の斉藤市長、市議の方々、県議の方、市民まちづくり課を中心とする市役所の方々の御協力を得て、実現して運営して行くことが出来ました。
    ここで能代宇宙イベントに関して解説すると、このイベントには全国から200名を越える学生が参加します。社会人も居れると、250名弱が参加します。彼等が能代に3日〜7日滞在する事による直接の経済効果は、宿泊費・食費だけでも軽く1000万円を越えるでしょう。またイベントによる能代ブランドの広告効果は、もう一桁ぐらい上がります。現在の人数(2人ですけどね)・予算(総額で600万円以下、今年に関しては補助金レベルでは120万程度)で出来ることとしては、これは上限値近くだと私は認識しています。こういったイベントの投資効果としては、私は十分な成果を既に上げていると思っています。
    もっともそれで終わらせるつもりはなく、このイベントに於いてそれ以上の事(具体的には観客を呼べないか等)の方法も模索しましたが、この部分は御存知の通り難航しています。理由の一つは会場の不便さです。あそこに行くには道路も整備されていないし、また場所も湿地が大部分を占めており、これを改善しないことには進めません。もちろんその問題解決に為にかれこれ3年以上、何度も何度も努力してきましたが、実現できていません。能代市・秋田県・国交省・地元自治体等話しがぐるぐる廻っておりますが、まだ脱出できません。これはまだ当分掛かるとおもいます。
    しかし、先にも書いたとおり、私の目的は”イベント”部分よりも”教育”が主です。なので現状、これ以上を”イベント”部分に割ける余力はありません。このままその部分に私の時間と資金を投資するのはあまり意味がないと思っています。もちろん他の方がこの部分に興味を持ち、実現されるとすれば、出来うる限りで最大限の協力をしたいと思っています。これまでにも「のしろケットちゃん」のワッペン造り、バッチ造りへの投資もそうですし、イベントでの販売や様々な場所でのキャラクター宣伝もそこの部分が根幹になっています。もちろんキャラクターによって宣伝効果が高まる事も期待しておりますが、それは”イベント”部分の盛り上げであって、”教育”部分ではありません。
    現在私が取り組んでいるのは、「客を呼ぶ」方法ではなく、「情報を発信する」方法です。これは”イベント””教育”の両方にとって効果があります。具体的には新たに民間から予算も取り付けて実現する、缶サット甲子園です。こちらの予算規模は、試行になる初年度だけでもこれまでの能代宇宙イベントと同等か、それ以上になる予定です。経済波及効果は高校生の動員数が限定される為、直接効果は低くなりますが、反対に宣伝等の間接効果は能代宇宙イベントを上回る事になると思います。おそらく2年後ぐらいには、いわゆる今までの能代宇宙イベント(大学生の競技部分)は全体の30%以下に落ち込んでいくと考えています。
    また情報発信のために、JAXA宇宙教育センターと秋田大との包括協力協定も結びました。先日の浜松でのISTS等もそうですが、教育センターの協力により、様々な情報発信が実現しつつあります。また缶サット甲子園でも東芝や内田洋行の協力を取り付け、全国の教育現場に「情報」として、能代に於ける活動を全国に配信できる体制を整えつつあります。缶サットの関連では私は「教育現場」としての能代の利用に専念し、イベント部分・広報部分はどんどんと実現いただける方々に持って行って貰えればと思っています。私自身はイベント・広報は専門でも得意でもありませんから。
    もっとも”教育”を進める上でも”イベント”として運営する上でも、例えばあそこの場所の名前を「能代ロケット公園」と呼ばせて貰えるようにするとか、また盛り土の話しをねばり強く進めるとか、このあたりも重要な課題では有り続けます。鼎の軽重という問題はありますが、そのあたりを誤ることなく進めたいと思っています。
    現状はそんな感じです。
    no-kaさんはボールが廻っていないと言われていますが、いわゆる私の分担領域である教育部分に関しても、もちろん私にもボールは廻ってきません。どんどん泥団子をボールに仕立て上げてばんばん周囲に放り投げているというのが現状です。イベント部分も出来うる限りは玉を作って投げていますが、現状、こっちの分野ではこれ以上は無理です。もしも”もっと投げれるじゃん”と思うのであれば、是非是非ボールを作って投げてもらえれば、と思っています。玉を作るのは難しいかも知れませんが、投げ返せるように頑張りますので。
    「のしろケットちゃん」キャラというのは、すごく重要で、また楽しいボールでした。私としてはそれを最大限色々な場所に出していけることで投げ返しているつもりですし、これからも宣伝に努めたいと思っています。
    今後ともよろしく御願いします。

  7. 私のいうボールは「情報」のことなんですが、秋山先生はどんな意味で使ってますか?
    今年の運営方針とか、スケジュール、協議会の他のメンバーのことなどわからないことだらけです。
    (一応、私も協議会のメンバーなんですよね?)
    「情報を発信する」ためには、もっと公式サイトをうまく使ったほうがよいのではないでしょうか。
    また、地域で活動している青年部などの団体はいくつもありますが、活動の予定や予算はすでに年末〜年度末にかけて承認されてますので、6月末からお願いにいってもおそらく断られてしまいます。
    個人レベルでのボランティアにしても、実働日数がおそらく1週間程度で、できることはごく限られてしまいます。

  8. 情報を欲しいよーというボールを投げられては?
    先にも書きましたが、学生向けには既に周知はしております。また、問い合わせがあったところには連絡しています。もっとも決まっているのは日程(学生競技は23日に実施、24日の午前中に学生は技術討論会。24日の午後に、一般の人が見に来てもらっても相手が出来るだけの余裕のある?ロケットの打上などを実施?また学生の試射は20日頃に実施?これは希望があれば、ぐらいです。缶サット甲子園は24-26の日程で実施)ぐらいで、それ以上の細かいところはまだ決まっていません。学生の競技をする上では、とりあえずこのペースで大丈夫です。
    私の方から”ボランティア団体に何かを頼まないと、私が考えている最低ラインの事が出来ない”と言うことは有りません。仮に誰も手伝ってくれなくても、実施できる算段をしています。もちろん、昨年の草刈のように、ボランティアの方が入っていただけたおかげで大変助かるということはあります。しかしその為の準備に本来の仕事がおろそかになるような状況には持って行けません。
    webサイトを作る、維持するというのは、かなりの手間暇が掛かります。私の中での能代イベントの位置づけ、費用対効果を考えた状況が現在の状況です。もちろん能代イベントの位置づけは人によって違うので、イベントとしてもっと盛り上げたい、という人がいれば、そこの部分を盛り上げて貰えればよいと思っています。私に出来る限りの協力はもちろんします。
    例えば能代市は、イベントにあわせて小学生のペットボトルロケットの打上の計画を進めています。これに関しては先日問い合わせがあったので、日程とスケジュールの調整をしています。
    今年の運営方針を、私としてこうしたいというのはありますが、それは基本的に学生競技の部分だけです。それ以外の部分に関しては特にありません。缶サット甲子園の関係が入ってくるので、それとは調整を始めていますが。
    協議会の他のメンバーに関しても、とても緩い縛りの団体なので、特に動きはありません。それぞれ、自分が能代のイベントでやりたいこと・やらなければいけないことに関して、必要なときに問い合わせなり情報発信がされているのが状況です。
    私が大々的に情報を管理してイベントを切り盛りするというのは正しくない認識だと思います。能代宇宙イベントという枠があり、その中に学生競技があり、モデルロケットがあり、ペットボトルロケットがあり、イベントがあり、です。そこに能動的に入ってくる方を拒むことは、イベントの主旨とかけ離れていない限り無いと思います。
    no-kaさんはイベントとして盛り上げたいのですよね?
    すると、その為にはどんな日程が良いですか?どんなスケジュールが良いですか?どんな事がやられるのが良いですか?
    そう言う意見を、どんどん貰えればよいと思います。
    その上で、他の実施内容と調整してもり立てられるところはもり立てればよいと思いますが、いかが?
    必要な情報は聞いてください。お返事いたしますので。
    よろしく御願いします。

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