2010年、エレベーターで宇宙へ!? 間もなく開発コンテストのエントリー開始" data-hatena-bookmark-layout="simple-balloon" title="このエントリーをはてなブックマークに追加"> このエントリーをはてなブックマークに追加

(秋山の個人的な感想)昨日も英語版でお伝えしましたが日本語版が出ていたので御紹介。ええ、私も英語は嫌いです。特に書くのなんて、大嫌いです。とか書くと研究者としては、”こいつは英語論文が書けない奴”と思われて採用に響いたりします(^_^; ひぃ。ただの戯言だと思ってください>採用担当者の皆様 ま、そんなことはさておき、もちっとまじめにこのニュースを考えてみましょう。”高さ約60メートルの地点まで、地上から発せられるレーザー光線を動力源とするエレベーターにより、どれほどの荷物を運び上げられるかが競われる” ムムム。別に宇宙にまで到達させる訳じゃないのね。実際問題、軌道エレベータの開発はケーブルの強度以外にも別の要因による問題が多いと思われますが、まぁ確かに第一歩としては良いのかも知れませんが。実現出来そうだしね、このぐらいだったら。で、それによって、実際に軌道エレベータが出来る強度になるかどうかもわかるだろうし。X PRIZEと並んで楽しい企画だなぁ。。。日本でもやはりこう言うのをやるべき???

2010年、エレベーターで宇宙へ!? 間もなく開発コンテストのエントリー開始

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