いや、というのは前振りなのである、そんなわけで久々に昼真っからねているのであるが、、、携帯が鳴ってる。普段は寝てるとき、近くに携帯は無いのだが、今日は学校を抜けてきているので緊急時に備えて枕元に置いてあったのだ。出てみると。。。。”?”どーも人語を解さない人からの電話らしい。”あーぅーあー”って、赤ん坊かよっっ!ちなみに番号は知らない番号。だ、誰の子だ???
考えてみよう。おそらく2〜3歳児が受話器の向こうには居ると思われるわけだ。彼が11桁もの番号を押し切って、しかもそれが僕にかかってくる可能性は果たして有りや無しや???? もちろんノーである。とすると、可能性は”アドレス帳にまず手があたり、発信した”これ、これですがな、これ。とすると、僕は番号登録していないけれども向こうは番号登録をしている知人の可能性が大っっ!え?(*^_^*) だ、だれ?(*^_^*) むかし僕を捨てて、でも”やっぱりわすれられないっっ!”って番号を温存している女の子っっっ? ←膨らむ妄想 まさに小人閑居して不善を為す
とか思いつつこの日記を書いていたわけである。んがっ!ま、またしても電話っっ!またしても赤ん坊っっ!!! ←この変で妄想はピークにw
意を決してその番号に電話。”もしもーし””もしもし”ぇ お、男の声; ”秋山ですがー” ”おー。秋山。久しぶりー” ”ってか、だれだよてめー”・・・中高の時の同級生でした。意外とつまらん落ちだった。まぁその友達、九大に居るわけですが、実はこないだ大学時代の友人で助手をやっていたやつが九州に言ったばかりなので聞いてみたら、どんぴしゃ同じ研究室だった(笑) ま、その話で盛り上がれたから良いんだけどね。
熱を測ってみると37度に下がってきてました。多分あとちょっとで全開。待ってろよ、申請書。通さないと春から一文無しなのじゃ(T-T )( T-T)ウルウル

・間違い電話

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