その昔、松本零士は「男なら、負けるとわかっていても戦わなきゃならないときがある」とのたまったわけだが。
僕は「負け戦はしちゃいけない」と思っていたりする。
でも、ま、負けることは多々ある。

今日は2回も、「なんでそう、茨の道をあえて選択してるかな、俺」と思ったことがあった。うーむ。これは元気なのか、無謀なのか。
まぁしかし、考えてみたらこの40年。いつも自分で自分の首を絞めてきたわなぁ。。。。。
うむ、今日もオチはない。いや、軍事オタクだけにはわかるオチがあるかな。今の心境を例えるならば、動けなくなって、味方の砲兵に着弾偏差を送り続けて的になってどっかーんといく、って所ですかな。いやはや。
ま、砲撃する価値もないと思われるよりはましか。寝よ。

・自分で自分の首を絞める

Post navigation


One thought on “・自分で自分の首を絞める

  1. 好きだからやってるのであって、強制されて「茨の道」を歩かされるわけではないと思います。私も栄光を目指して行ってる訳ではなく、「やりたいからやる」というスタンスで良いのではないでしょうか?家族に迷惑をかけて「偉大な事業」に邁進している訳ではないのでしょう。「利に賢い」とかで地位についてもおもしろくないでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です