いや、良い話しじゃなくて悪夢の話し。
夢の中でなにやら、誰かに僕は一生懸命、将来構想の説明をしている。この構想を実現することが、日本の将来にとってはとても重要なんですーーっ!とか、熱弁している。
で、「じゃ、検討しとくから結果待っててね」とか言われる。そこで「ぇえぇぇぇぇ。。。それで通らなかったらどーすんねん???」とかいう複雑な気分でお目覚め。

我々は良く、「あの人さえok出せば進むのに」とか、「どーしてこういう風にやってくれないの??」とか、誰かの理解力不足を自分が何かを出来ないことの理由に挙げたりする。でも、それって全然違う。自分がやるべきだと思ったことは、誰がなんといおうが実施できる・実行できる所まで持って行けないのであれば、それは他力本願でどうしようもないアイデアに過ぎないのだ。往々にして我々は、「大学の教員は予算が下りないとできないもーん」とか言っちゃうけど、それはやっぱり違うんだよなぁ。。。

『降ってくる』『当てる』予算に頼らないで、自分でやりたいことを自分で成し遂げられるように、早いところ成らないと。

ちょっと前までは、「追い詰められたときに見る夢」というのは大学入試だったんだけどな、おいらw
最近は全然見ない。追い詰められてるはずなんだけど(^_^;
夢の質が変わったことは、成長の証なのか、ただの勘違いなのか、さて、真相はいかに??

・夢の話し

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