どうも改行幅とかの調整が上手くいかなくて、読みづらかったらスミマセン(^_^;
何で下の「宇宙戦略室と宇宙政策委員会」の部分だけ、行間が狭いんだ??

・なんかまだtDiaryのスタイルが統一しないな;

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One thought on “・なんかまだtDiaryのスタイルが統一しないな;

  1. 初詣を願いから祈りへプロジェクト
    地球の1パーセント(約初詣の人数)が自分のことだけじゃなく、自分を含めた人のこと地球のこと宇宙のことを想って祈れば、それは目に見える形となって地球に顕れるそうです。世界の実験や統計で、(ある意味ある程度、)証明されているそうです。日々のろうそく的な祈りを大切に、初詣に花火を打ち上げる感じ。24日は、同僚の教会で、みんなで祈りました。わたし達は、神のもと、みんな兄弟なんだって、心から思いました。わたし達にキリストを与えてくださったこと、みんなで感謝しました。…神とは、宇宙です。
    マニラのスラムの子供たちが一食減らして、日本の震災の募金をしてくれたそうです。彼らの命をつなぐ食事だと思います。世界のあちこちのそんな話しを聞きます。うれしいことです。それと一緒に、胸が締め付けられます。感動と悲しみがあります。これからも、自分を含めたおとな達は、こども達の未来を食い物にして今を享受して、この先も、そうしないと今が乗り切れないとかしょうがないと言って、その先の未来のビジョンからの今ではなく、それをしようとした時に伴う痛みを恐れて、目の前のよりよき選択だけをしていくのでしょうか?
    愛を伝えあうためのグローバル化で、全世界がもれなくwin-winの関係になれるしくみの宇宙開発がいいです。私も、そんな社会を目指しています。でも、自分の会社は他社には負けたくないっていう気持ちには、目をつぶっています。共に良くなって、お互いますます本物になっていくことが必要ですよね。自分の会社に熱い想いがあって、そこにはなぜか抵抗がありますが、win-winの関係を目指します。
    わたしのPTAや、あきあきさんの委員会のように、みんなの自由が脅かされず、自由に自己表現ができて、つながっていて、専門特化したものが、垣根を越え、ハードルがなく、最大限に活かされるしくみ、つくっていきたいですね。そして、地産地消で、地域が栄え、コミュ二ティがあって、それが守られている、モラルのあるグローバル化が世界基準となるしくみ、つくっていく必要を強く感じます。そのためには、マニラのこども達のように、自分の命を差し出せるくらい気前のいい愛で一杯のおとな達にならなきゃ、ってマニラのこども達から教わりました。
    よいお年をお迎えください。
    追伸:年賀状の辰がヘナソウルそっくりになりました。

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